Canon MP500の廃インクパッドを交換してみる-1

| コメント(0) | トラックバック(0)
オークションで落札したCanon MP500。廃インクパッドの交換メッセージが出ているということで、ジャンクとして出品されていたもの。到着後、電源を入れてみると、、、
CIMG0932.JPG

上記画面が表示されました。[OK]を押せば継続はできますが、このままではそれほど長く使えないでしょう。印字テストをしたところ、印字は良好。ということは、この廃インクパッドを何とかすれば復活できそうです。

というわけで、Canon MP500を分解して廃インクパッドを交換してみよう、と思い立ったのでした。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://comp.senseofwonder.org/cgi/mt4/mt-tb.cgi/255

コメントする

このブログ記事について

このページは、作 者が2010年5月24日 21:04に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「postfix : キューの削除」です。

次のブログ記事は「Canon MP500の廃インクパッドを交換してみる-2」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。