2010年7月アーカイブ

iTunesを起動しようとして「QTCF.DLLが見つからない」ダイアログが表示されることがある。

ハードディスクを検索すると

C:\Program Files\QuickTime\QTSystem

の中にある。しかし、どうやらQTCF.DLLが

C:\Windows\System32

にあることを想定して検索->見つからないとなっている模様。

暫定的な手段ではあるが、C:\Program Files\QuickTime\QTSystemに入っているQTCF.DLLをC:\Windows\System32にコピーすれば上記エラーは表示されなくなる。

ifixpodsfast

ビデオ付きで各世代のiPodの分解方法やパーツの交換手段が説明されています。
私のiPodもハードディスクが危険な感じなので、近々交換してみようと思います。

100708-151436.jpg
MacOSX で、画面上に駐車禁止のマークが表示され、起動しなくなる現象が出た。
念のため確認しようと思い、シングルユーザーモードで起動。上のような画面が表示された。
カーネルのロード中にエラーが出た模様。とりあえずMac付属のMacOSXインストールDVDから起動し、ディスクユーティリティを起動。MacOSXパーティションの検査をした。しかし、異常なし。ついでにディスクのアクセス権のチェックと修復を行い、再起動した。すると、何事もなかったかのようにMacOSXのデスクトップが表示された。単なるアクセス権の問題だったのだろうか、、、不思議だ。

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.2.7